一石二鳥

私の仕事は、ほぼほぼ食事作りであるが
受験対策で、せめてビタミンを…と、いちごを並べてみる。

砂糖なしでは食べられぬ息子…砂糖も置いといた。

息子は鮭を残し、娘は砂糖を残しておりました。

よし。

予想通りだ!

そんな私は湯たんぽ係もしています。
夜の仕事に出かける前に子供の布団に入れてやります。

足を突っ込んだ時に湯たんぽが当たると痛いかと、メッセージを付けてみました。

最初はお腹のところに湯たんぽを差し込んでおいて、寝るときになって足を伸ばして湯たんぽを押し込んで下に下げると一石二鳥でしょ?

母は何でもこなすぞえ。

投稿者: 山本 美枝

香川県高松市を中心に活動する、ヨガ、ピラティスのインストラクターです。 エミーライフ株式会社 代表取締役/d.branch studio (ディー・ブランチ・スタジオ) 代表

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