子と素は、えらい違う

息子と話したかった。

そんなん、ネットで調べればええんやけど、とにかく息子と話したかった。

たまたまノートにナトリウムとカリウムを記号で書きたかったんやけど、カリウムが不安で、理学部の息子に聞いた。

私「カリウムの原子記号はなぁに?」

息子「元素記号?」

みなさん。

元素記号ですよー

原子記号じゃないですよー

原子爆弾的なイメージでしたが、元素記号ですよー

お間違いなくー

今日は、予習も復習もなんちゃできてない・゜゜(p>д<q)゜゜・

鍼はもった!

練習した。

くそー

明日は朝一で、ピラティスの本部のほうにメールして、いつもお世話になっているリビングさんの原稿も仕上げてメールを送らなければ。

経理もできてないし。

学校の勉強が何もできん!

こわい・゜゜(p>д<q)゜゜・

くそー

おばかみえ!

負けないぞ。私。

絶対、言い訳はしないから!

負けないもん!

昨日は、自律神経の二重支配のところだった。

二重支配は、交感神経と副交感神経の両方から支配を受けるということ。

中には例外があって

交感神経のみの支配を受けるところ。

瞳孔散大筋、副腎髄質、立毛筋、汗腺、大部分の血管

副交感神経のみの支配を受けるところ。

瞳孔括約筋

あと、別の問題で

拮抗支配は

交感神経と副交感神経の作用が相対的なことを指すが

唾液腺の分泌は、交感神経、副交感神経の活動の両方とも、分泌が促進される。

それと

自律神経は、安静な状態においても常時自発的に活動している。

この活動を自発性活動あるいは、トーヌスという。

さぁ、これを覚えよう!

みなさま!

山本に会いましたら、自律神経の二重支配の例外は?

と問題を出して下さいませ!

交感神経のみの支配を受けているのが

瞳孔散大筋、副腎髄質、汗腺、立毛筋、大部分の血管。と

副交感神経のみの支配を受けているのが

瞳孔括約筋

と答えるまで、しつこく聞いて下さい!

あとは、自律神経の拮抗支配を受けていないところはどこか?

唾液腺。

自律神経が常に自発的に活動していることを何というか。

自律神経の自発性活動もしくは、トーヌス。

と答えるまで!

私に質問してー・゜゜(p>д<q)゜゜・

覚えられないの・゜゜(p>д<q)゜゜・

投稿者: 山本 美枝

香川県高松市を中心に活動する、ヨガ、ピラティスのインストラクターです。 エミーライフ株式会社 代表取締役/d.branch studio (ディー・ブランチ・スタジオ) 代表

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