娘へ、勝手に愛情便

おじちゃんのスナップえんどうを送りたくて。

相方さんと私のお弁当には、豚肉とスナップえんどうの甘酢炒め。
ありがたいなり。
娘へ、勝手に愛情便

おじちゃんのスナップえんどうを送りたくて。

相方さんと私のお弁当には、豚肉とスナップえんどうの甘酢炒め。
ありがたいなり。
相方さんが、
「これ、美味しい。」
という。
スナップえんどう。
そやろ。
スナップえんどうは、ほんまに美味しい。素晴らしい。

妹がわざわざ持ってきてくれたスナップえんどう。神戸まで新幹線で一緒にきたよ。


相方さんの夕食。
ラップかけた後に写真とっちゃった。
奥は、小松菜の煮浸し。
小松菜が冷蔵庫の中でねんねしてたからね。
さ、相方さんのところへ帰ろう。
みなさまも、おやすみなさい。
5/11の新幹線は、混みこみ。
そして、寒いので、柿の木で使うでっかいバスタオルを体に巻き付けている。
まるで、ゆばぁ婆の飛んでいる姿みたいなり。
いいなり、気にしないなり。
夕方18:00頃に、妹が
「○○おじちゃん(親戚のおじちゃん)からスナップえんどうもらったよ。取りに来る?」
と、ラインが入るが、雨が降っているのと、片付けが帰りの電車に間に合うかどうかギリギリだったので渋っていると
帰りに車で迎えにきてくれたなり。スナップえんどう付きで。
スナップえんどうは、素晴らしいなり。
スナップえんどうとマヨネーズは最高なり。
最強コンビなり。
そんな山本さんは、行きは相方さん、帰りは妹の送り迎え付きという、贅沢な週末を過ごしました。
してもらったぶん、また、返さないかんなー
そうやって、幸せがめぐっていったらええなーと思っじょります。
(写真なし ごめんね)
5/10から高松に帰省。
始発新幹線に乗るため、釣りに出かける相方さんに車で新神戸駅まで送ってもらう。
マダム生活


ディブランチスタジオは、小さいんですけど、愛がいっぱい。

そして、ホコリもいっぱい。

スタジオ代表、エミーライフ株式会社の代表取締役の山本は、掃除にいそしむ。

天井にあるエアコンは、ワイヤーで降ろす。
歯ブラシは必須品です。
私は掃除を大事にしております。
掃除は私の大切な仕事です。
と、そんなこんなの高松は
風が強い。
相方さんは大丈夫なのか…
あ、そうだ。
柏餅は、こし餡派が多いかも、です。
ブロッコリーと卵を炒めたものを、きっと私は好きなんだと思う。
よく作るから。
テヘ( ´-`)

明日は帰省前だから、仕事は色々済ませておきたいなぁ。
え、もう水曜日終わったやん。
明日は木曜日?
早や過ぎやろぅ。


相方さんのために、昨日からしょうが焼き用に豚肉を、お醤油と生姜に漬け込んでいたなり。
私、たぶん、こんなことするの、好きなり。

汁気どうするねん。
そんなこんなで、いつも相方さんと毎日過ごせる幸せを、感謝しているなり。
本当に幸せです。
ありがとうございます。
5/3と5/4は、スタジオのお仕事で高松に帰っていた山本。
夜は妹のところに入り浸り、用意してくれたコロッケを食べてはゴロン。ケーキを食べてはゴロン。
ゴロンゴロンのゴールデンウィークでした。
5/5に神戸に戻り、釣りに出かけていた相方さんも戻って一緒にご飯。

こどもの日なので、スーパーで柏餅も購入。
スーパーに、こし餡とつぶ餡があったので「あれ?どっちちだったっけ?」と悩みながらも、つぶ餡を購入。
相方さんは、こし餡派だそう。
いや、つぶ餡や。
たぶん、わが家はつぶ餡だったはず。
相方さんも、つぶ餡派になってもらいましょう。
私には、心に残っている話があって
ある若いママが余命短い病気になったと知り
最後に病院に入る前
旦那さんが「どこか行きたいところある?」
と聞いたそうで、
するとその若いママは
「みんなで○○スーパーに行きたい。」
と、大型スーパーでも何でもない、近所の小さな、ほんとにいつも行くスーパーにみんなで行きたい。というのが
最後の願いだったそうです。
私は、ことあるごとにこの話を思い出します。
私だったらどこに行きたい。と言うかなぁとか
日々の何気ない時間こそが大切だなぁとか
そんなことは、いくらでも書けるけれど
今日の山本は
もう
色んなことに意味を持たせる最近の風潮に疲れ過ぎてて
「もう、ほっといて。」
なんて思う、すれた山本さんなのでした。

美味しいもんは、美味しいやん

ふぅ
ちゅかれた。
毎日、いっぱいいっぱいやなぁ。


