相方の修行帰りは
ぐったりで
声も出ておりません。
「つかれた。」
と、絞り出すようにして言うぬらり。
自分を追い込んで山に出かけるぬらり。
ほんなら、行かんでええやん。
と思う私の気持ちは心にしまい、
頑張れ。と応援したのでございます。
そんなぬらりは、今朝、私に
「どうやった?1人で留守番は?飽きるやろう。」
と、日曜日に1人だった私に話しかけます。
「夜の10時過ぎまで、YouTubeみても飽きるし、何か食べたくなるし」
(私の毎日の帰宅が22:00過ぎなため。)
「わかった?俺はずっと待ってるんやで。」
(間)
「それも、2年も。」
という。
ぬらりを可愛そうに思うが、私はお金を稼いできておりますき、堪忍してください。
うちのぬらりは、寂しがり屋のようです。

ご飯はいつもと同じ。
いつもと同じが幸せです。














